京都在住7年目のフードコーディネーター・フードアナリストです。
4月から沖縄生活始めます。

mailはこちらへ sachico.st@gmail.com
<< September 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
チキンナゲットを作ってみた

前までは、家で過ごすのは退屈で外出ばかりしていました。家に居てもすることな〜い!って。
それが最近は逆。
家で過ごすことが楽しくて、心地良いの。
仕事も予定も無い日は午前中にジムへ行き、それからは家で過ごすことが多いです。


ふとチキンナゲットが食べたくなりました。
COOKPADを参考に、作ってみることにしました。

(材料)
鶏胸肉 250〜280g
木綿豆腐 50〜70g
クレイジーミックスソルト 大さじ1/2
マヨネーズ 大さじ1
薄力粉 大さじ1
ニンニクパウダー 適量

(準備)
・木綿豆腐は水切りし、軽くほぐしておく
・鶏胸肉の皮を取り除き、適当にカットしておく

(作り方)
1.全ての材料をフードプロセッサーに入れ、混ぜる。混ぜ過ぎないように注意!大体7〜9秒混ぜればOKです。


2.油を塗った手でナゲット型に成型する。

ちょっと形が…イマイチですけど、この後揚げるから大丈夫。
気にせず先に進みましょー!


3.ナゲットの表面に薄力粉と片栗粉を同量合わせたものを塗す(茶こしで降りかけるとかけ過ぎなくていいですよ)。

4.多めの油で炒め揚げる。


両面キツネ色になったら完成です。


周りはサッサクッ、中身はふんわりホクホク〜★
ケチャップ好きの私はケチャップを付けて食べたけど、味がしっかりついているので何も付けずに食べても十分美味しいです。

自分で作ったナゲットは、余計な物が入っていないので安心して食べられます。

オックステールの赤ワイン煮込み
 
我が家はほぼ毎晩ワインを飲んでいます。気分を変えたい時は日本酒や焼酎も嗜むけれど、89%の確率でワイン、かなぁ〜。

夕飯のメニューはその日のワインに合わせて考えています。

最近のお気に入りは“南アフリカ”の赤ワイン。

南アフリカと言えばワールドカップ!ですね。日本VSカメルーンの試合、あいにく生中継では観られなくて、代わりに翌日のニュースで試合の様子を観ました。
ゴールキーパーの川島選手、素晴らしいですね!!彼のプレイに感動し、何度も目頭が熱くなってしまいました。
川島選手って、川崎フロンターレの選手なんですね!?
スポーツはテレビで見るよりもスタジアムor会場へ行って生で観たい! 観るよりも実際に自分でプレイしたい!ので、スポーツニュースは滅多に観ません。よって、スポーツ情報にはか〜なり疎いんです。
実は私、昔フロンターレのサポーターをしていました。高校生の頃だったかなぁ〜…フロンターレのユニフォーム着て、遠征試合にも付いて行きましたよぉ。はは、懐かしい。


さ、話を戻します。
今日の夕飯は“オックステール”の赤ワイン煮込みを作りました。オックステールを使うのは…そういえば初めて。

オックステールは1度サッと茹でてから圧力鍋で1時間煮込みます(普通のお鍋だったら約5時間ぐらい煮込まなくてはなりません)。ローリエ、タイム、大好きな牛スジも時間差で投入し、煮込みました。
圧力鍋で柔らかくなったらオックステールと牛すじを別のお鍋に移し替えてさらに煮込みます。オックステール400g+牛すじ250gに対して赤ワイン400cc、デミグラスソース1缶(290g)、水200cc、炒めた玉ねぎ1個と舞茸を加えて一緒に1時間煮込みます。隠し味に蜂蜜とお醤油、ケチャップも入れました。


で、出来上がったのがこちら。




うーん、何だか写真だとあまり美味しそうに見えない…美味しかったんだけどねぇ…。

牛すじはトロトロ、オックステールは骨からホロっと崩れるほど柔らかくし上がりました。洋食屋さんでいただくビーフシチューorタンシチューの様な、コクのある深い味わい。

赤ワインにぴったりですよ。

食べ終わって先生からも「美味しかったね〜!これ、また作ってよ!」とお褒めの言葉をいただきましたっ★

嬉しい!料理を褒められるのは何よりも(?)嬉しいです。

でもこれ、作るのに結構時間がかかってしまうので、何も予定のない暇な日にしか作れないの〜。



挽肉たっぷり、キーマカレーです!
 
カレーって馴染み深いメニューの1つだと思うのだけれど、我が家の食卓に登場することは滅多にありませんでした。
ほら、ワインに合わないし。

でも最近、私も先生も‘肝臓’のことを考えて、お酒を飲むのを1日置きにしています。

試験勉強しなきゃいけないのもあるし、ワインを飲まない日のメニューとして‘カレー’は良いことに気づきました。

S&Bのカレールーで、こんなものを見つけました。
 


キーマカレー用のカレールー!!
私も先生も、お野菜のゴロゴロ入ったカレーよりもこういう方が好き。

ひき肉と玉ねぎがあればOKなカレールー。
固形ではなくてフレーク状になっているルー。
コトコト煮込む時間もないから、あっという間にカレーが出来ちゃいます。


ひき肉のた〜っぷり入ったキーマカレー★
ナンに合わせても美味しいですね〜。でもこの日は白ご飯。
夕飯に、こんなに沢山白ご飯を食べるのは久しぶりでした。

このルー、使えるっ!
昨日早速もう1箱買いました。


手羽中の赤ワイン&バルサミコ煮
 
 埼玉に越してきて1ヶ月ちょっと経ちました。
 もう1ヶ月、というふうには思えません。‘まだ’ヶ月とちょっとしか経っていないんだぁ(・_・;)って思うかな。

 この不便な生活も期間限定なので我慢できるけれど、これが期間限定じゃなかったら無理だったろうな。私も先生も。
 上の階に住む人のうるさーーーい足音、それに朝6:30から掃除機かけるのって非常識だと思うのだけど・・・いつもこの音で目が覚めます。 目覚ましセットする必要ないです(^_^;)

 そして、運転しない私(ペーパードライバーです。+先生から運転禁止令が出されているので運転出来ません)にとって ここはとっても不便です。 交通機関が無いに等しいので、スーパーに行くのもコンビニに行くのもタクシーを使っています。
 こんな環境の所ですから、もちろんフレンチ・イタリアンのお店なんて近くに無いです。 時間をかけて電車に乗って外食をしたいとも思わないし・・・

 ま、もう少しの辛抱ですから我慢しなければいけません。


 ストレス解消にもなる‘料理’は私の楽しみの1つでもあります。
 外で食べることが激減したので、毎日家で手作りご飯。
 私、本当に料理が好きで、料理のためだったら3時間4時間キッチンに立っていても平気です♪ 先生に「調理師専門学校行けば?」と言われたこともあるぐらい。 「調理師かぁ〜」って一瞬考えたんだけど、「料理は好きな人に作りたい」=「好きじゃない人には作りたくない」という何とも我が儘な性格なので(笑)調理師は向いていないと思いました。 それに1人でキッチンで作業するのが好きなのです。


 では、昨日作ったお肉料理を紹介します。

 手羽先の赤ワイン&バルサミコ煮


 材料(3〜4人分)
 鶏の手羽先 400g(17〜19本ぐらい)
 ニンニク
 オリーブオイル 大さじ1
 赤ワイン 1/3カップ
 バルサミコ 1/4カップ
 醤油 大さじ2
 砂糖 大さじ2


 1. フライパンを熱し、スライスしたニンニクとオリーブオイルを入れます。
 2. ニンニクの良い香りがしてきたら手羽中を皮目から入れて両面焼きます(完全に中まで火が通らなくてもOK!)。
 3. 鶏肉から出た余分な脂はペーパータオルなどで拭き取って下さい。
 4. 赤ワイン、バルサミコ、醤油、砂糖を加え、煮る。最初は強火、煮立ったら弱火でコトコト煮ます。
 煮汁が少し残るぐらいまで煮て下さい。


 簡単でしょ?
 失敗のない1品です。
 鶏肉には泡or白ワインが合うというイメージがあると思うけど、これはぜひ煮込む時に使った赤ワインと一緒にいただきましょう♪
 赤ワインを→白ワインに代えて煮込んでも美味しいと思います。 赤ワインで煮込む方が、どっしりしたお肉料理になると思います。
 




  
 
グリーンピースはのせないよ〜!
 

 生のグリーンピースを茹でてサラダに混ぜたりするのはOKだけど、缶詰だったり、シュウマイの上にのせて蒸してあるグリーンピースは苦手です。あのモワ〜っとした味・・・あぁ、駄目(>_<)

 だからウチで作るシュウマイにはグリーンピースはのせません。
 でも、シュウマイの上に緑が無いと寂しいので、サラダパセリをのせてみました。

 これは蒸す前。
 シュウマイの包み方は適当〜です。蒸してしまうとそれっぽくなるので、ここでは形のことは気にしません。

 そして蒸しました。

 豚肉は、いつものようにフードプロセッサーで自分で挽肉にして作りました。豚肉と玉ねぎのシンプルなシュウマイ。ホントは上に蟹をのせようと思って買っておいたのだけど、のせるの忘れてた・・・

 レシピ (16個分)
 豚挽肉 300g
 玉ねぎ 1/2個
 片栗粉 大さじ1
 醤油、砂糖、酒 各大さじ1
 シュウマイの皮

 玉ねぎはみじん切りにします。全ての材料をよ〜く混ぜてからシュウマイの皮に包んで蒸すだけ。
 蒸し時間は10分です。


 中華メニューの時によく作るツマミ=メンマ(風)

 レシピ
 筍の水煮 300gぐらい
 中華スープの素 大さじ1
 醤油、砂糖 各大さじ1/2
 ごま油 大さじ1
 水 200cc

 1、筍の水煮は臭みをとるため、1度茹でます(2分ぐらい)。茹でたらよく水気をきっておく。
 2、フライパンにサラダ油をいれ、たけのこを入れたらサッと炒める。
 3、ごま油以外の材料を加え、グツグツ煮ます。
 4、水気が無くなってきたらごま油をまわし入れ、全体にごま油が行きわたったら出来上がり。

 冷蔵庫で冷やしておくと、味がなじんで美味しいです。
 これ、簡単なのにすごく美味しい! 1度食べ始めると止まらないですよ!
 ビール、紹興酒、焼酎のアテにぴったりだと思います。
 1度手作りのメンマを食べてしまうと、市販のものは買わなくなりますね〜。


 
スーパーにイベリコ豚が売ってて、ちょっとビックリ!
 
 イベリコ豚はレストランでいただくもの」
 
そう思っていました。白金豚のように、飲食店向けに販売先を限定しているのかと。

 だから最寄駅近くの、とあるスーパーでイベリコ豚を見つけた時は私も先生もちょっと興奮してしまいました(笑) そして即買い!しました。


 一昨日のセミナーでいただいたペパーミント


 とってもフレッシュです。生き生きしてる。


 「ペパーミント、飾り用ではなくてお料理のソースとして使えないだろうか?」
 そう思っていたところだったので、イベリコ豚にペパーミントのソースを組み合わせてみることにしました。

 ペパーミントと豚肉。合うのだろうか・・・正直恐かったけれど、物は試しです。

 イベリコ豚には食べる3時間ぐらい前にハーブソルトを振っておきました。
 そしたらあとはフライパンで焼くだけ〜。
 ソースはペパーミントを細か〜くしたものと蜂蜜、お酢、オリーブオイル、塩を混ぜたものです。分量は適当。


 写真はあまり美味しそうに見えませんが(-"-) 美味しかったです。心配していた豚肉とペパーミントの組み合わせですが・・・ちゃぁ〜んと合っていました。
 奥はミニトマトのマリネとパプリカのオイル漬け。この2つは色鮮やかで食卓が華やかになるのでよく作ります。それに簡単!
 
 ドライハーブは結構色んな種類のものを揃えているけれど、フレッシュハーブを使うと格段に風味が爽やかで美味しいですね。 
 「今度からフレッシュハーブをもっと料理に使ってみよう!」と思いました。

 
 昨日の夜からずっと頭が痛いです。今朝起きた時はガンガンに痛くなっていて、痛み止めを飲んだけれどあまり良くならないので、今日はゆっくり寝て過ごそうと思います。
 熱はないし、インフルエンザではないので心配しないで下さい。たまにこういうことあるんです。
 おやすみなさい。
 
挽肉を使わないハンバーグ
 
 ハンバーグを作る時、私は挽肉を使いません。
 牛肉の切り落としを買ってきて 半分はフードプロセッサーでミンチに、もう半分は包丁で粗めにカットします。
 こうすることで 牛肉の力強い味、コクと旨みをたぁ〜っぷりと感じることが出来るのです。

 ではレシピ、いきます!


 挽肉を使わないハンバーグ

 <材料>2人分
 牛肉(切り落とし)・・・250g
 玉ねぎ・・・大きめのもの1/2個(飴色になるまでよーーく炒め、冷ましておく)
 パン粉・・・1/2カップ
 牛乳・・・大さじ2(パン粉に混ぜる分)
 卵・・・1/2個分
 塩・胡椒

 
 牛肉に取りかかる前に、玉ねぎを飴色に炒めることから始めましょう(炒めてから冷ましておかないといけないので)。

 みじん切りにした玉ねぎは

 油をひいたフライパンで炒める

 炒める、炒める

 このぐらいの色合いになるまで根気よく炒めて下さい。強火で炒めると焦げちゃうので、途中から弱火にして炒めます。 30〜40分炒めればこのような色になりますよ。

 で、冷ましておく。

 冷ましている間に牛肉に取りかかりましょう。

 牛肉の半分はフードプロセッサーでミンチにします。

 残りの半分は1cmぐらいにカットします。

 ボウルに全ての材料を入れたらよ〜〜く捏ねます。

 ※指輪は外して捏ねましょう。

 成形したら

 フライパンで焼きます。

 ソースはデミグラスソース。市販のデミグラスソースに赤ワインとケチャップを加えると、より本格的な味に変身しますよ。

 ハンバーグをお皿にのせたら、忘れずに目玉焼きもね!

 表面はカリッと香ばしく、中はとっても柔らかい♪

 挽肉で作るハンバーグよりもちょっと手間がかかってしまうけれど、ほんとぉぉぉに!!美味しいので、ハンバーグを作る時は是非切り落としで作ってみて下さい。

切り落としを使ってハンバーグ
 
 こんにちは。お久しぶりです。

 大好きな海外ドラマ‘デスパレートな妻たち’シーズン4のDVDが届いてしまったため、ブログをアップする時間がありませんでした。
 猛スピードで見ているので、あと1日か2日で見終わってしまいます(>_<)
 本もそうなんだけど、残りページが少なってくると「これ読み終わっちゃったらどうしよう・・・」と寂しくなります。
 デスパレートな妻たちの次の候補、探しています。
 ・・・カイルxyが面白そうかな。


 さて、本日はハンバーグを作りました。


 挽肉を使わないハンバーグ。お肉は牛肉の切り落としを使いました。
 挽肉を使うよりも断然美味しいです!お肉の味をしっかりと感じられるから、牛肉は良質なものを使います。
 
 <材料>2人分
 牛肉(切り落とし)・・・250g
 玉ねぎ・・・大きめのもの1/2個(飴色になるまでよく炒め、冷ましておく)
 パン粉・・・1/2カップ(食パンから手作りしました)
 牛乳・・・大さじ2(パン粉に混ぜる分)
 卵・・・1/2個分
 塩・胡椒

 作り方はとてもシンプル。
 牛肉の半分はフードプロセッサーでミンチにし、残りの半分は適当に(1cmぐらい)にカットします。ボウルに全ての材料を入れてよ〜〜く捏ねたら成形し、フライパンで焼くだけ。
 ハンバーグをお皿にのせたら、フライパンに残っている肉汁とデミグラスソース・赤ワイン(適量)でソースを作ります(こうするだけで、市販のデミグラスソースがもっと美味しくなるのです)。

 温泉玉子とエリンギの炒めたものを添えました。
 そして飲み物はもちろん赤ワイン♪


 実は、昨晩は飲み過ぎてしまい(え、またですか?って誰か言った??)夕方まで不調でした。「今日は絶対飲まないぞ」って思っていたのだけれど・・・うーん、意志の弱い私。だって、ハンバーグには赤ワインでしょう!!?
 2日続けて2日酔いはさすがに嫌なので、ワインは1杯だけで止めておきました。

 私、飲み過ぎると記憶を失ってしまうので危険です・・・でも先生(=夫)曰く、「昨日は何だか1人で盛り上がってたよ」とのこと。

 そっか。
 何にも覚えていませ〜ん(^_^;)





イチジクを使った前菜
 
 さんこさんのブログhttp://sanko35san.exblog.jp/によると、今年はイチジクが豊作なんだそうです。

 もうそろそろイチジクの時期も終わってしまいますね。今年は色んなイチジクの食べ方をしました。
 以前カーサビアンカというイタリアンレストランで頂いた‘イチジクのサラダ’が美味しかったので、私も真似っこして作ってみました。


 イチジクの皮を剥いてカットし、上にパルミジャーノチーズを摩り下ろし、バルサミコソースをかけました。
 バルサミコソースは、バルサミコ・赤ワイン・蜂蜜・隠し味にお醤油をトロミがつくまで弱火で煮詰めたもの(バルサミコ:赤ワイン=5:2の割合いです)。

 イチジクの甘み、チーズの塩気とコク、ソースのほんのりとした酸味と甘みがバランス良くて、ワインの進む1品となりました。

 

スースック(fregola)
 
 特別なルートで手に入れたfregola(フレーゴラ)500g。イタリア、サルディーニャ地方のパスタで別名su succu(スースック)と呼ばれています。


 初めて使う食材を前にすると、ちょっと緊張してしまいます。
 susuccu=fregolaはあまり知られていないパスタなので、レシピをネットで調べてもほとんど載っていない。色々調べてみて分かったのは‘パスタよりも、リゾットを作る時の調理法に近い’こと、‘海老や貝類のブイヨンで煮るのが良い’ということ。

 あれこれ頭の中でレシピを考えて、実際に作ってみました。

 フライパンで海老の殻を炒め、白ワインと水・チキンブイヨンの素を加えて蓋をしてしばらく煮たら殻を捨て、舞茸とズッキーニを加えてさらにコトコト煮ます。
 全てにしっかりと火が通ったらスースック(2人で80g。見た目は少なく見えますが、結構水分を吸って大きくなるのでこの量でちょうど良いと思います)を入れて7〜8分茹でます(というより煮る)。
 そこへ海老とオリーブオイル、塩&胡椒やイタリアンパセリなどを入れてざっと炒めたら(海老に火が通ったら)完成です。


 あぁ良かった。ちゃんと美味しく出来ました。でもちょっと海老入れ過ぎた〜。

  レシピ(分量)も公開したかったのですが、水・白ワイン・チキンブイヨンの素など減っては足しながら作っていたので、自分でも実際に使った量が分かりません(;一_一)

 今度は違うレシピを考えて、トライしてみたいと思います。