京都在住7年目のフードコーディネーター・フードアナリストです。
4月から沖縄生活始めます。

mailはこちらへ sachico.st@gmail.com
<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 私の中で流行ってます | main | 逆チョコって言うの? >>
同志社大学へ
 
最近ブログのアクセス数が増えていて、1日1000アクセスを超える日が多くなりました★
体調のこともあって外食を極端に減らしているのでブログ上で「美味しい情報」をお伝えすることが出来ず、自分の中で歯がゆく思っていたのですが、多くの方が毎日訪問してくださっているのでとても嬉しく思います。
これからもおいしい京都.comを宜しくお願いいたします。


昨日のアジアカップ=日本vsオーストラリア戦、凄かったですね!! 私はテレビの前で大興奮しっぱなしでした。そして試合終了後は感動の涙が止まりませんでした。夜中にボロボロ泣いたせいで、今朝起きた時にはちょっと目が腫れていました(笑)


さて、今日は先生(夫)が前から興味を示していた学食ランチへ行ってきました。
学食ランチ、第1回目は近所の同志社大学へ…


なんてキレイで立派な建物なんでしょう!
「もう1度大学に通いたいなぁ〜」なんて思ってしまいました。 大学へ通うことが出来たら、管理栄養士の免許をとりたいんです。

今回ランチで訪れたのは、寒梅館の1Fにある


Hamac de Paradis 寒梅館  (アマーク ド パラディ 寒梅館)
http://www.balnibarbi.com/shop/hpk/



ランチの内容はこんな感じで結構充実しています。

土日祝日もOpenしているのがいいですね。平日のランチタイムはきっと平成生まれの学生で賑わっていると思ったので、あえて日曜日にお邪魔しました。


ここ、食堂と呼んでいいのでしょうか?


食堂と言うより、普通のカフェのような内装ですよね。
客層は学生さんが多いけれど、おじさん(教授?…ではないと思う)、中学生、観光客と幅広かったです。


ランチは食券を買い、サラダ・スープ・パン(orご飯)・メインを順番に受け取っていきます。


席について、いただきま〜す★


日替わりランチにしてみました。
こちら、¥500です!! 「ホントに¥500で良いんですか?」と思いましたよ。 かなりお得ランチです。

今日のメインは


鶏もも肉 オニオンソースがけ(ハンバーグの和風ソースのようなものでした)、添えてあるのはポテトフライをブロッコリーソースで和えたもの。

いやぁ〜、びっくり。学食って美味しいんですね〜!
同志社大学は近所なので、これからちょくちょく通ってしまいそうです。
 

そういえば、私の通っていたS大学の食堂(カフェテリア)は、すかいらーく系列で結構人気が高かったなぁ。 私は学食をあまり利用したことがなかったので、どんなメニューがあったかは覚えていませんが(笑)
S大学には構内にベーグルサンド専門のカフェがあったので、私はいつもこちらを利用していました。

あのベーグルサンド、美味しかったなぁ★ まだあのベーグルカフェあるのかなぁ??
久しぶりに出身校にも遊びに行きたくなってしまいました。



ラメールさん

現在同志社へ通っている友達がいるのですが、クラスの中に社会人は1人しか居ないそうです。そんな中で勉強するのはちょっと居心地悪いかも〜。

さちこ | 2011/01/31 10:07 PM
ちいずさん

ですよね、こんなに素敵な大学だったら勉強頑張れそう!と思ってしまいますよね(笑)

ちいずさんはカフェ利用されたことがあるのですねー。ケーキやパフェも美味しそうでしたよ★ 私もカフェ利用してみたいと思います〜。
さちこ | 2011/01/31 10:03 PM
1日1000ヒット、凄いですね! まったく、カリスマブロガーさんだぁ、さちこさんて!
高校の同級生は、同志社女子大学へ進み、管理栄養士の資格を取りましたよ。難しい資格ですよね。家から近いし、もう一度女子大生どうでしょう?(笑)
ラメール | 2011/01/31 12:42 AM
こんばんは、こんなオシャレな学食&校舎、
とてもうらやましい〜。
私も大学もっかい行きたくなります。。。
なんとなく、勉学も頑張れそう?!

一度だけカフェ利用したことがありますが、
本当キレイで街中のカフェに来た様な感覚になりますよね!
ランチ、一度私も利用してみようっと!
ちいず | 2011/01/30 6:22 PM
COMMENT









Trackback URL
http://taberu-kyoto.jugem.jp/trackback/483
TRACKBACK