京都在住7年目のフードコーディネーター・フードアナリストです。
4月から沖縄生活始めます。

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あのビピンパが忘れられなくて
 

以前お邪魔してから脳裏に焼き付いていたものがあります。

もう1度食べたい!

そこで


李青 http://tabelog.com/kyoto/A2603/A260302/26001028/ へ向かいました。

ランチタイム、店内はほぼ満席でしたよ。それでもワイワイガヤガヤした雰囲気はなく、皆さんひっそりと声のトーンを落としてお喋りをされていたのでホッ♪ 過ごしやすかったです。

オーダーしたのはもちろん


ビピンパ!
もうね、本当に好きなのです。李青のビピンパ。


黄色ズッキーニ、ひじき、もやし、人参、人参の葉、茄子、水菜(生)、キムチ、油揚げ、牛肉、ごま、海苔、目玉焼きと具沢山。 ご飯よりもお野菜の方が量が多いのです!
野菜不足を一気に解消できそうな、そんなビピンパ。

味付けはとても優しく素朴です。食材1つ1つの味を味わえる味付け。 
ちょっと物足りない方もいらっしゃるかもしれませんが、私はこのぐらいの味付けが好きです。


コチュジャンはお好みで。 多めに入れてもそれほど辛くないので私はたっぷり入れちゃいます。

今回のビピンパの写真よりも、前回写したものの方が美味しそうに見える…


お野菜は季節によって変わるようです。


この後、お気に入りの‘漢方茶’をいただいたのですが、リラックスし過ぎて写真を撮るのを忘れてしまいました…。

私の隣の席には韓国冷麺をオーダーしたサラリーマンが2人。「冷麺むっちゃ美味しい!」と言ったのを私は聞き逃しませんでした(笑)。 
実は私、昔冷麺を食べ過ぎて「もう見たくもない」状態になっていたのですが、そんなに美味しいのなら久しぶりにいただいてみようかしら…と思ってしまいました。

京都初、スン豆腐専門店 ‘韓丼’

 

またまた辛ーーーいものが食べたくなりました。 この夏はよく辛い物が欲しくなります。


寒い冬、体を温めるのに辛い物を食べますが、夏は火照った体をクールダウンするために食べるのです。食べて汗をかくと、その後涼しくなって気持ちが良いのですよね。

四条河原町辺りにあります



京都初のスン豆腐(スンドゥブ)専門店だそうです。


券売機で食券を購入するシステム。
色々あって、券売機の前でどれにしようか迷ってしまいました。


ランチタイムを外したので空いていました。
店内は清掃が行きとどいていて清潔感があります。


いただいたのは


和牛すじスン豆腐。それにトッポギをプラスしてみました。

真っ赤で辛そぉ〜!でしょう? でも、実はそうでもないんです。いえ、辛いですよ。でも普通にいただけるレベルの辛さ。 胃がそれほど強くない私でも、食後何ともならなかったレベルの辛さです。 あっさりとした、嫌味のない辛さなのでスイスイと食べ進むことができました。


お豆腐は、茶碗蒸しのようにフルフル〜
牛すじ、しめじ、葛きり(だと思います)、あさり、玉ねぎなどが入って具沢山。 でも… ‘和牛すじスン豆腐’という名前がついているにしては、牛すじの量が少ないような…。 牛すじが大好きなので、ついつい我が儘になってしまいます。

スン豆腐にはトッピングも出来まして、チーズと卵が特に人気だそうです。 どちらも辛さを調和させるのに良さそうですね。
辛さも調節できるのですね〜。私はしませんが(笑) 3辛って、一体どのぐらいの辛さなのだろうか… 胃には良くないかもしれませんが、試したい方は挑戦してみて下さい。 そしてどんなだったか、是非教えて下さいね。

李青

 
仕事の都合で現在京都に住んでいる弟のフィアンセ=Mちゃんとももうすぐお別れです。 6月末に東京へ戻ることになったのです。
弟と遠距離恋愛から近距離恋愛になるので良いことなのですが、今度は私が寂しくなります。
清水寺、鴨川、糺の森、ご飯&飲みも色々と行ったなぁ。


先日はランチに行ってきました。

今出川で待ち合わせをし、烏丸今出川からバスに乗って河原町今出川で下車。 今出川通りから2筋下がって東に入ったら目的地に到着です。 

李青 (りせい) http://r.tabelog.com/kyoto/A2603/A260302/26001028/

体に優しい韓国料理やスイーツがいただけるお店です。
隠れ家的な雰囲気で、店内も素敵ですよ。 照明はグッと落としてあり、木の温もりで落ち着ける空間となっています。 真夏、暑さで疲れを感じた時に逃げ込みたい感じ。



私もMちゃんもビピンパをオーダー。 まずはお吸い物と浅漬け(マリネ?)が出てきましたよ。

こちらがビピンパ! お野菜がどっさりトッピングされています。 ご飯の量よりもお野菜の方が多いんじゃないかしら。

人参、ほうれん草、もやし、牛肉(風かな?)、さやいんげん、人参の葉、クレソン、油揚げ、ひじき、韓国のキュウリ、海苔、目玉焼きなど本当に具沢山で、体が喜ぶこと間違いなしのビピンパ★
お好みでコチュジャンを加えて、よく混ぜてからいただきます。

味付けは薄味なので素材1つ1つの風味がしっかりと感じられ、よーく噛みしめて1口1口大切にいただきたくなりますよ。


食後は韓国のお茶をオーダーしてのんびり過ごしました。

奥の赤いお茶はMちゃんの五味子茶(オミジャチャ)。 五味=甘味、酸味、辛み 、苦味、鹹(塩味)全てが感じられるお茶で、夏の疲れた体にはぴったりじゃないかしら?と思います。

私は漢方茶(ハンバンチャ)を。
好き嫌いは分かれると思いますが、私は好きな味! 1口目、2口目よりも、飲み進める度に美味しいと感じられるお茶でした。 色んな味がして複雑で、一言で表現するのが難しいのですが… 飲みやすい漢方・薬膳の味。
この漢方茶を毎日飲んでいたらきっと病気知らずになるかも、と思いました。


禅食シェイク、今度飲みたいなぁ。
昔韓国のデパ地下で出合い、ハマって毎日飲んでいたんです、禅食。  ニキビやドライスキンなどの肌荒れに悩んでいる女性、ダイエットをしたい方にはぜひ飲んでもらいたいなぁ。

ビピンパももう1度いただきたいし、他のメニューやスイーツも気になったので近いうちにまた再訪問をしたいと思います。 
韓国料理 こみょん
 

先週、仕事終わりの友人=マトちゃんhttp://ameblo.jp/matochan700/ と向かったのは先斗町。

夜の先斗町は活気があって、行き交う人も皆さんワクワクしていて好きです。 昼間はガランとした感じですが、そんな先斗町も好き。


三条通りから100m程下がった東側にあります韓国料理店


こみょん http://r.tabelog.com/kyoto/A2603/A260301/26003028/ に入りました。


この時期は川床も出ているのですが、夜なので外は暗いし、寒いので中のカウンター席に座りました。 こう一段下がった(?)掘りごたつ式のカウンター席ってとてもくつろげるので好きです。

韓国のスッカラク(スプーン)とチョッカラク(お箸)

実は私は自宅でもその日の料理や気分によって日本のお箸と韓国のチョッカラクを使い分けしています。 ステンレス製のチョッカラク、あの重みがいいのですよ。


まずはビールを頼み、こみょん人気メニューのチヂミを選びました。 チヂミは6種類あり、その中でも豚肉のカリカリチヂミ、すじチヂミ、キムチチヂミとすごく迷ったのですが

すじチヂミに決定!

分かりにくいかもしれませんが、牛すじがたっぷり入っています

私は牛すじがだーーーーい好き! メニューに書いてあるとつい反応してしまうの。 お肌のためにコラーゲンドリンクは飲んだことがありませんが、牛すじはよく食べています。

まわりはサクッとした食感で、特に焦げ目がしっかりとついている部分が美味しいです。 噛むと脂がジュワッと溢れ出る牛すじチヂミ。 とーーっても気に入りました。 すじチヂミをいただきに、今すぐにこみょんへ行きたいほど。
ただ、1人で行く場合のことを考えると、チヂミはハーフサイズもあったらいいなぁと思いました。 1人でこのサイズのチヂミを頼んでしまったら、もうそれだけでお腹が膨れてしまうと思うので。


サムギョプサルクイ。
サムは数字の3、ギョプは層、サルはお肉という意味で、つまり三枚肉のことです。 クイというのは焼き物という意味。

お肉はサンチュやエゴマに巻いて、一緒に運ばれてきたごま油や味噌をつけていただきます。
本当は、野菜に包まずお肉だけガッツリいただきたいのですが(笑)体のことを考えてお野菜もしっかりと。

焼き肉屋さんへ行くと、ビール、お肉、ビール、お肉、お肉、ビール… と最初から最後まで野菜も〆の炭水化物も無しでビールとお肉を食べ続けてしまう私ですが… これからはお野菜も一緒にいただくことにしよう。


ビールを飲み終わってしまったので

私はマッコリ。 あまり食事中にマッコリを飲むことはないのですが、メニューを見たら飲みたくなってしまいました。

マトちゃんはチャミスル。
1口もらったら、じんわりと甘みがあってまろやかなお味でした。 次回は私もチャミスルにしよーっと。


豚キムチポックム。 ポックムは炒め物という意味です。 例えば‘キムチポックムパッ’はキムチチャーハン。

豚肉、キムチの他に韓国かぼちゃ、玉ねぎ、赤ピーマンがゴロゴロと入っていて食べ応えのある1品でした。


サムギョプサルクイも豚キムチポックムも美味しかったのですが、すじチヂミがあまりにも美味しくてそれだけが忘れられません。
今回気になったけどいただかなかった他のチヂミも気になるけど、私はきっとまた(いえ、絶対)すじチヂミをオーダーするんだろうなぁ。

十夢母茶
 

韓国から帰ってきて1週間以上経ったというのに、なかなか韓国熱が抜けません。 それどころか、本屋さんで韓国に関する興味深い本を見つけてはついつい買ってしまうし、次回の韓国旅行の時に行きたい所リストを作ったりしちゃっています。
私は元々韓国が好きですから、今回の旅行で更に刺激されてしまったようです。
でもいいですね。 ‘好きなことがある’と気持ちがいつも上がった状態で、何だか常に楽しいのです。


京都にいても、韓国と触れ合う(?)ことが出来るのですよね。 今日は

素夢子 古茶屋 (ソムシ コチャヤ) http://somushi.com/ でお茶をしてきました。


店内はかなり暗めの照明なので、のんびりしたい時や疲れている時、眠たい時にはぴったり(?)


今日は初めて個室(風)の席に座ってみました。

お昼ご飯はもう済ませていたのでお茶を…


十夢母茶(ジュモンモチャ)。 お好みで蜂蜜を入れて飲みます。

十夢母茶は、十種類の薬草を4〜5時間かけて煎じた韓国の伝統茶。
疲れがとれない、風邪気味、食欲がない、栄養不足気味、冷え性に効果があるそうです。 私はこの中のどれにも当てはまらないのですが… 体に良さそうだからと思ってこちらにしてみました。

十夢母茶のお値段は一杯000円。 スターバックスのコーヒー、ショートサイズを3杯飲んでもお釣りがくるのですねぇ(笑)  でも 「高いのには何か理由があるはず!」 と思うのです。


なつめ、松の実が入っているのは分かったのですが、あとは馴染みのない食材で何が入っているのか分かりませんでした(スタッフに聞いてみたら良かったですね)。 お味は…正直 「わぁ★美味しい」 と思えるものではありません。 じわーっとした苦味があって、でも蜂蜜の甘さもあって…漢方の独特の香りと風味。 きっと、男性は好きではないと思う。 でも ‘体に良いという物を美味しいと思える’ 女性には受け入れられるお茶だなぁと思いました。  私も、多少苦くても、酸っぱくても、味が無くても… 体に良いならOKな人なので十夢母茶も問題なく完食、ならぬ完飲。  

毎日飲んだら薬要らずの一生を過ごせるかもしれないと思いました。


お茶には


‘薬飯’が付いてきました。
もち米とナツメ、松の実を一緒に蒸した粽(ちまき)のようなもの。 甘さと、適度な塩味も感じられ、素朴なんだけど後引く美味しさ。 もち米のニチャニチャとした粘り気がいいですねぇ。


暗いので見にくいかもしれませんが、店内に置いてあったこの照明器具に私は強く惹かれました。 オリジナルの照明器具かな?  インテリアの一部として使ってみたい、と思いました。  無駄な物を一切置かない、モノトーンでスッキリとしたインテリア。 お花の代わりに… どうかな?


そう言えば! 素夢子古茶屋の‘はとむぎシェイク’と‘よもぎシェイク’は食欲のない時の食事代わりに良いんじゃないかな〜?と思っていたのですが、食欲不振の日が全然なくて飲めていません。  この夏は飲んでみよっ!
 

素夢子御膳

昨日はマトちゃんhttp://ameblo.jp/matochan700/ とご飯の日。



素夢子古茶屋(そむしこちゃや) http://somushi.com/ へ行ってきました。

寒くなってくると「素夢子古茶屋に行きたいな〜」という気持ちになるのは私だけじゃないみたいで、マトちゃんのリクエストも一緒! 私たち、ホント似ているなーって時々思います。

ここ、店内に足を一歩踏み入れると何だか不思議な気分になるんですよね。 結構薄暗いので写真を撮りたいブロガーさんはちょっと大変なのですが、心が落ち着く空間で好きなんです。
‘大勢でワイワイ’という雰囲気のお店ではなくて、1人か2人で静かに過ごしたい時にお薦めなカフェ。 スタッフの声のトーンも落ち着いていて居心地が良いです。


気になっていたビピンパ(1日20食限定)がもう終わってしまったということで

私たち2人とも


素夢子御膳 ¥1500にしました。

素夢子御膳は韓国宮中料理のお膳で、器は全て真鍮製(銅と亜鉛の合金)。ずっしりと重みがあります。 お箸もスプーンも韓国製のもので、食事中に器とお箸があたってしまうと‘チーン’と音が出てしまうのでちょっと焦りました。 


手前の左から時計回りにチャプチェ、牛肉の甘辛煮、大根の煮物、ほうれん草のナムル。
味付けはとても素朴。 牛肉の甘辛煮はご飯に合うわりとしっかり目の味付けでしたが、それ以外は極限まで塩分を抑えて素材の香りを引き立てているようでした。


白身魚のジョンとチャンジャ(鱈の胃袋をキムチ風にしたもの)。 食べた時はイカかなぁと思ったのですが、今思い返してみるとチャンジャだったんじゃないかな、と…。辛さの中にコクがあって、これだけでもうご飯(黒米の混ざったご飯)がパクパク進みます。
そういえば、韓国の友人宅のご飯はいつも白米と黒米を一緒に炊きあげたものでした。 白米だけよりも絶対に栄養があって、しかも食感が楽しめるので私は断然こちらの方が好きです。



大根と牛肉のスープと胡麻の茶菓子。

大根はホロッと軟らかく煮てあって、スープの味がしっかりと染み込んでいます。 何て優しい味付けなのでしょう。 長ネギも入っているので、風邪をひいている時に体が喜びそうですね。

スープの中には


手作りのお餅が入っていました。  トックというよりも日本のお餅に近い食感。 軟らかくて粘りけが強くて、お鍋なんかに入れるのにも丁度良さそうです!


どのお料理も薄味であっさりですが、ダシが効いているので食べ飽きることはありません。 むしろこのぐらいの味付けの方が、1つ1つ食材の持ち味が活かされて良いかもしれません。


素夢子御膳は数に限りがあって、私たちの後に入店されたお客様の分で終了だったので私たちも何とかギリギリ間に合った感じですね。
人気があるので、ランチタイムに売り切れてしまうことも多々あるようですよ。なので、素夢子御膳が気になる方はランチタイムのなるべく早めの時間に行かれた方が良いかもしれません。

私は、次回はビピンパをいただきますっ!
素夢子古茶家
 

「何て読むの?この店名」 こう思ったのがキッカケでした。

素夢子古茶家で ソムシコチャヤと読むんです。
http://somushi.com/

bonさんのブログhttp://bon3te.blog10.fc2.com/blog-entry-9.htmlで見かけてからずっと気になっていたけれど、お料理を見て何となく 「寒くなってから行きたいお店!」と思ったので、冬になるのを待っていました。

昨日、京都ネーゼのマダム=三友紀さんに付き合ってもらい素夢子古茶家へ行ってきましたー。


こちらの場所は烏丸三条。 隣は文椿ビルヂング、向かいは伊右衛門サロン。
私みたいに「お店の前は何度も通ったことがあるけれど、入ったことはなかった!」という方、多いんじゃないでしょうか?


暖簾がなかったら普通の一軒家のように見えますね。 外観・内装、とても落ち着いています。

カウンター席、オンドル(←床暖房のようなもの)の座敷、テーブル席、好きな席へつくことが出来ますが、今回はテーブル席へ(オンドルの座敷に惹かれたのですが、この席は少し暗いのでお料理の写真を撮りたい人にはあまり向いていないかもしれません)。


「今日はお粥を食べる!」と決めてきたはずなのに、メニューを開くとやはり悩んでしまいます。
だって素夢子御膳も素夢子カレーもとても美味しそうだったんです!


三友紀さんは1日20食限定の素夢子御膳¥1500を


小さなおかずが色々ついているところがとても韓国っぽいですねー。


私は


予定通りちゃんと



かぼちゃ粥¥1000をいただきました。 かぼちゃ粥は韓国語で호박죽(ホバクチュ)と言います。

お粥にはごぼう、梅干し、1口おこわ(←これ、すごーく気に入りました!)、パリパリわかめ、コーン茶がついています。

韓国のお粥は日本のお粥とは全く違った食感(舌触り)。
濃厚なポタージュに更にとろみをつけたような…‘とろーり’と言うより‘どろり’としていて、とてもなめらかです。
そして何とお粥の中には黒豆や白玉も隠れていました。
かぼちゃの優しい甘さで心も体もホッと温まりますよ。



蓬(よもぎ)のお茶もいただきました。
蓬饅頭を口に含んだ瞬間に香る、あの爽やかな香りがふわっと広がります。
生まれて初めて口にしたお茶ですが、違和感なく本当に美味しくいただきました。
よもぎ茶は次回もまた飲みたいなぁ

今回気になった他のメニュー=素夢子カレーや素夢子御膳、松の実粥・黒ごま粥もいただいてみたいし。


こちらは友人とのランチはもちろん、1人ランチやボーっとしたい時にもぴったりな雰囲気。
今、考えたいことが沢山あるので近いうちにまた伺いたいと思います。


素夢子 古茶家 (ソムシコチャヤ)
Add:中京区烏丸三条西入御倉町73
Tel:075−253−1456
Open:11〜21時
定休日:水曜日